イエスは道・真理・命 from Mustard Seed Osaka on Vimeo.

スモールグループの勉強:
ヨハネによる福音書14:1~4を読みましょう。 「あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。わたしの行く道はあなたがたも知っています。」  

あなたはどれほど頻繁に天国やイエスの再臨について考えますか?
いつ(人生でどのような状況に置かれているとき)そのことを考えますか?
天国やイエスの再臨への期待はあなたの人生にどのような影響を与えますか?

ヨハネによる福音書14:5~6を読みましょう。 「トマスはイエスに言った。「主よ。どこへいらっしゃるのか、私たちにはわかりません。どうして、その道が私たちにわかりましょう。」イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」  

「イエスが神への唯一の道である」という真理は、イエスを信じていない人にとってどのようなことを意味していますか?
あなたはこの真理に、なにかしらの抵抗を感じますか?
このことはあなたの生き方にどのような影響を与えますか?